青木幸江の一言「9月といえば○○」

「9月といえば○○」に続く言葉や事柄を連想してみました。


先ず、9月1日が防災の日から始まり、夏休みが終わり新学期が始まり、何かと憂鬱な気分で始まる月だった気がしますね。
実際、8月31日に夏休みの宿題に追われ、9月1日はヘロヘロで始まることが多かった気がします。
それから、十五夜があり、お彼岸があり、だんだんと夏の抜けるような真っ青な空に真っ白な大きい入道雲からイワシ雲になり、こう書いているだけで寂しい気分になってきますね。
秋は、寂しいですね。


と言う一方で、実は、秋は実りの秋と言うように、栗が美味しいし、ザクロも収穫時期だし、シャインマスカットも昨日ふるさと納税で山梨から届いたし・・・。松茸も美味しい季節になるし・・・。

なんだ、考えたら、こんな良い事があるではないか。


また、やっと少し涼しくなったので、日本100低山登りも始められそうですね。
下山した後の反省会もビールが飲めるようになることを妄想しながら、山登り企画を企んでいます。
その日の為に、腕立て伏せと腹筋に励んでいます。
やっぱり、何時でも元気で前向きで行きたいですね。