青木幸江の一言「感謝」

2月は私の誕生月です。

実はそのこと自体を少し忘れかかっていたのですが、今年はとりわけうれしいサプライスがありました。

 

事務所では毎月10日に事務所の全体ミーティングをしています。

(顧問先に出歩くことが多いので、毎月10日は全員集合して1か月の振り返りや、今事務所で起きていること、また研修報告など、全員での顔合わせという安否確認をしながらお弁当を一緒に食べ、おまけに、誕生月の人達の為に誕生会も開催し、ケーキでお祝しているのです。)

しかし、今月はオミクロンの感染拡大もあり、2月は私しか誕生月の者がいなかったので、誕生会とケーキは次月と合同ですることになりました。

担当者からそういったお知らせがあったので、「そうか、そうだよね」と油断をしていたところ、何と、事務所の皆さんから誕生日プレゼントを頂いちゃったのです。

「今年は先生の年齢がキッチリだから」という理由だそうで、素敵なそれも有名なデザイナーの方のブリザーブドフラワーと、赤ワインとチョコレートの詰め合わせを贈呈されました。

思わぬ頂き物ですごく嬉しかったですね。

思わずホロッとなりそうでした。

皆さんありがとうございます!

 

久々に「生きててよかったぁ~」と思わされました。

本当にありがとうございます。

いつまでも大切に飾って、今の気持ちを大切にいたします。

とても素敵なお花をありがとうございました。